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    2019
  • 群像20年1月号に第41回野間文芸新人賞の選評掲載。

  • 誠光社にて10/16~10/31まで開催の展示「大﨑真理子の《あの日のユンボができるまで》」で販売される同名の冊子に、柴崎友香・福永信・長嶋有の四人が推薦文を寄稿(冊子購入者にコピーを配布)。

  • 文學界11月号、山田詠美特集の「十九人の心に響いた恋愛にまつわる一節」に選書とコメントを掲載。

  • 公開イベント「まのあたり句会」にて新作6句を披露。

  • 梅田の蔦屋書店で開催の「はじめての詩歌」フェアに一冊を推薦、コメントも寄稿。

  • 吉祥寺ブックスルーエで8月に開催の人間椅子(ミニ)フェアに、推薦の直筆コメントを寄稿。

  • 7/12公開の映画「さらば愛しきアウトロー」に推薦コメントを寄稿(好きなロバート・レッドフォード出演作も回答)。

  • 6月22日付東京新聞夕刊の詩歌欄に新作七句「形と動き」掲載。自句解題も。

  • ビッグコミックオリジナル6/5号、6/20号の表紙の俳句を俳句同人傍点が担当。自己紹介欄に短文を寄稿。

  • 5/17下北沢B&Bにてイベント「第2回サイン句会」開催。新作27句を創作。

  • 文學界5月号に第124回文學界新人賞の選評を掲載。

  • 小説野性時代『野性俳壇』の選者と、夏井いつきさんとの掛け合いを19年も毎月継続。

  • 2018
  • 群像19年1月号に第40回野間文芸新人賞の選評を寄稿。講談社刊。

  • ミニコミ誌W0B0R0(ヲボロ)7号に長嶋有のライフワーク連載「はみ出し有とぴあ」を掲載。

  • 『長嶋有漫画化計画』でうめ(妹尾朝子、小沢高広)が漫画化した「パラレル」が、同氏の電子書籍短編集「うめあわせ」に再録。巻末に長嶋有による解説も寄稿。

  • 文學界5月号に第123回文學界新人賞の選評を寄稿。文藝春秋刊。

  • 『長嶋有漫画化計画』に収録された小玉ユキさんの『泣かない女はいない』が、小玉さんの作品集『宝石箱』に再録。小学館刊。

  • 【俳句】1/29開催の公開句会イベント「北九州マッハ」にて新作俳句を五句披露。

  • 野性時代『野生俳壇』の選者と、夏井いつきさんとの掛け合いを18年も毎月継続。

  • 2017
  • 群像18年1月号に第39回野間文芸新人賞の選評を寄稿。講談社刊。

  • 太田市美術館図書館「福永信と長嶋有のキュレーションvol.1大☆須永有展」を含む展示の図録に雑感を新たに寄稿。展示のためのほぼ全テキストも収録。通販もあり。  http://www.artmuseumlibraryota.jp/post_cafeshop/1306.html

  • 群馬県太田市美術館図書館で開催「福永信と長嶋有のキュレーションvol.1 大★須永有展 美と微とbi☆toの原寸大」の副音声解説がyoutubeにも掲載。 https://youtu.be/zlTSIpmGcuY

  • 群馬県太田市美術館図書館で開催される「福永信と長嶋有のキュレーションvol.1 大★須永有展 美と微とbi☆toの原寸大」にキュレーターとして参加。画家・須永有作品の展示名、作品の題名、キャプション、年譜、あいさつ、副音声解説などのテキストを作成。8/4〜10/22開催。

  • 小説BOC6号に小説とコミPo!漫画「フキンシンちゃん潜行する!」掲載。中央公論新社刊。

  • 野性時代6月号より「野性俳壇」に選評の他、同じ選者の夏井さんとの対話を掲載(以後、月刊で掲載)。KADOKAWA刊。

  • 代官山1/2GALLERYにて「長嶋有 詩と俳句展」を開催(4/26〜5/29まで)。新作詩「装置」、俳句を二句書き下ろし。額装された俳句十二点を販売。

  • ミセス3月号「やってみませんか!俳句と短歌」欄に袋回しの十一句掲載。句会録も。文化出版局刊。

  • すばる3月号「こんなことしてていいのか日記」にエッセイと写真を寄稿。全三回の最終回。集英社刊。

  • すばる2月号「こんなことしてていいのか日記」欄にエッセイと写真を掲載(全三回の第二回)。集英社刊。

  • 2016
  • すばる17年1月号巻頭のフォトエッセイ欄「こんなことしてていいのか日記」に長嶋有のエッセイと写真を掲載(全三回の短期連載第1回)。集英社刊。

  • 文學界新人賞の選考委員に。文學界10月号誌上に「選考委員の言葉」を寄稿(以後、各号の新人賞募集欄に掲載)。

  • アンソロジー集『小説の家』にコミPo漫画「フキンシンちゃん『帰ってきたフキ子ちゃん』」掲載。14年の美術手帖掲載作を小幅改稿。新潮社刊。

  • 猪熊弦一郎美術館で開催(7/18~11/6)の金氏鉄平さんの美術展の題名「金氏徹平のメルカトル・メンブレン」を長嶋有が命名。

  • 長嶋有デビュー15周年フェアの小冊子を作成。インタビューと、歴代担当&長嶋本人による全冊レビュー掲載。7月よりフェア開催書店にて配布(インタビューが長大なkindle版も10月に販売)。

  • 「日本おもしろ記事大賞」 大賞と審査員賞作品に、長嶋有が審査員として選評を寄稿。